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katudouhoushinn

 □ コンソーシアムの活動を3段階に分け、各段階で次のようなコンセプトで活動を行う。
各段階は約1年間であり、ある程度のオーバーラップが必要。

    1. ステップ1:“知的オフィス環境”を実現する要素の研究・開発に必要なリソースの
      調査・検討および研究分野と業界の垣根を越えた勉強会の開催
    2. ステップ2:“知的オフィス環境”を実現する要素の研究・開発
    3. ステップ3: “知的オフィス環境”のプロトタイプの開発

 □ 基盤となる研究の推進・基盤となる技術の開発
 □ 基盤技術の上に各企業が独創的な製品を開発する。
 □ 各製品は相互接続を一定の水準で保証し、ネットワーク化によって、更に高い機能を発現させる。
 □ 多くの企業の協力を得て、日本発で世界に輸出できる技術の集合体を作り出す。

tensen

 

getureikenkyuukai

 開始:第1回 2007年3月から毎月1回
 回数:年間12回(東京8回、関西4回)
 内容:運営委員が企画・運営
 □ オフィス環境の問題点の抽出と解決への取り組みの紹介
 □ 多くの分野・業界における照明・空調環境に関するニーズの調査
 □ オフィス環境に関する研究動向の調査
 □ 照明・空調の知的分散制御に関する調査
 □ 照明・空調・電気・情報機器に関するネットワークの調査

tensen

 

kenkyuubukai

 □構成員
       研究部会に入会を希望し、当該研究部会で承認された会員
       互選により、主査と副主査を置く

 □活動
       営委員会に提出され、承認を受けた研究テーマと開発目標に従い、研究・開発を行う
        コンソーシアム設立後半年後から、必要に応じて設置

 □知的財産
       各研究部会が設定し、運営委員会が承認した知的財産に関する取り決めに従い、
       構成員が拠出した資金、労働力、およびアイデアに基づいて当該権利を得る

 □各研究部会での知的財産
       クローズドとし、各部会で取り決めを作成する
       原則として、各構成員の貢献に応じて権利を持つ

 □設置検討中の研究部会
       1.自律分散制御のためのネットワークプロトコルの策定
       2.知的照明システムの開発
       3.制御アルゴリズム研究部会
       4.カード型照度計、温度センサ研究部会
       5.インタフェース研究部会
       6.応用分野開拓・知財戦略研究部会
       7.人間の知的生産性・ストレス測定技術の開発
       8.人間の生理・心理状態の測定技術の開発
       9.知的空調システムの要素技術の調査検討

 

 

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